【さいたま市緑区・大宮区・岩槻区】さいたまの夏の風物詩・花火大会は2026年も3会場で開催予定!

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さいたま市の夏の風物詩の1つ「さいたま市花火大会」。例年、3会場で開催されていますが、今年(2026年)も同様に3会場での開催が予定されています。また、3会場すべてで有料観覧席が設けられるそうです。なお、詳細は決まり次第発表となるようです。
大和田公園会場
2026年も「さいたま市花火大会」のオープニングを飾るのは「大和田公園会場」です。見通しの良さが自慢で、どの方角からも花火を楽しむことができます。
☆日時:2026年7月25日(土)19:30〜
※開催可否は当日の13:00に決定。荒天中止・順延日なし
※有料観覧席の販売あり。詳細は決まり次第発表となります。
東浦和 大間木公園会場
「東浦和 大間木公園会場」は、国指定史跡 見沼通船堀も近く、見沼の大自然を満喫しながら、花火を堪能することができる会場です。
☆日時:2026年8月8日(土)19:30〜
※開催可否は当日の13:00に決定。荒天中止・順延日なし
※有料観覧席の販売あり。詳細は決まり次第発表となります。
岩槻文化公園会場
「さいたま市花火大会」のフィナーレを飾る「岩槻文化公園会場」は、園内で花火が打ち上げられるため、間近で迫力のある花火を楽しむことができます。
☆日時:2026年8月22日(土)19:30〜
※開催可否は当日の13:00に決定。荒天中止・順延日なし
※有料観覧席の販売あり。詳細は決まり次第発表となります。






